2006年12月01日
肩の具合その後
今日は、通院の日です。
怪我をしてから、49日目。手術から46日目です。
手術痕も綺麗になってきています。でも、移植した骨はまだくっつききっていないので、ピン(ワイヤー)が抜けません。
今の予定だと、1月末までそのままにしておくと、今日言われました。
レントゲンを見ても、2週間前とあまり変わっていないかなーと言う感じです。もっともっと時間が必要なようです。
でも、先生からは積極的に右手を使うように、動かすように、言われています。(但し、肘が方を越えない程度ですが)
ですが、右肩を動かすと、筋肉の動きに伴って、少しずつですがピンが動こうとするので、その時に中で引っ掛かっているようで、別の痛みが時々あります。 この痛みがあまり多くなるようだと、1本だけ抜いてもらうことになります。
抜く時もまた、切らなくてはいけないそうです。
もちろん、麻酔はするそうですが、先生からは「心して来てね。」と、帰りがけに言われいました。(それって、とどういうこと?)
「それって痛いの?」と、思わず聞いてしまいました。
先生は、にこにこしながら「ちょっとね」と笑っていました。
怪我をしてから、49日目。手術から46日目です。
手術痕も綺麗になってきています。でも、移植した骨はまだくっつききっていないので、ピン(ワイヤー)が抜けません。
今の予定だと、1月末までそのままにしておくと、今日言われました。
レントゲンを見ても、2週間前とあまり変わっていないかなーと言う感じです。もっともっと時間が必要なようです。
でも、先生からは積極的に右手を使うように、動かすように、言われています。(但し、肘が方を越えない程度ですが)
ですが、右肩を動かすと、筋肉の動きに伴って、少しずつですがピンが動こうとするので、その時に中で引っ掛かっているようで、別の痛みが時々あります。 この痛みがあまり多くなるようだと、1本だけ抜いてもらうことになります。
抜く時もまた、切らなくてはいけないそうです。
もちろん、麻酔はするそうですが、先生からは「心して来てね。」と、帰りがけに言われいました。(それって、とどういうこと?)
「それって痛いの?」と、思わず聞いてしまいました。
先生は、にこにこしながら「ちょっとね」と笑っていました。






